博士と助手
「博士、私このたび惚れ薬を発明致しました!」
「ほう、君のようなブサイクでも…いやいやテストは行なったのかな?」
「はい、タッキーとキムタクと私が惚れ薬を服用してナンパしたところ、
実に3分の2という高確率で成功および性交致しました!」
「…残り3分の1の失敗というのは全て君のナンパじゃないの?」
「よくお分かりで!」
「ほう、君のようなブサイクでも…いやいやテストは行なったのかな?」
「はい、タッキーとキムタクと私が惚れ薬を服用してナンパしたところ、
実に3分の2という高確率で成功および性交致しました!」
「…残り3分の1の失敗というのは全て君のナンパじゃないの?」
「よくお分かりで!」
