アンチェインドコメディ

2005-10

博士と助手

「博士、私このたび惚れ薬を発明致しました!」

「ほう、君のようなブサイクでも…いやいやテストは行なったのかな?」

「はい、タッキーとキムタクと私が惚れ薬を服用してナンパしたところ、
 実に3分の2という高確率で成功および性交致しました!」

「…残り3分の1の失敗というのは全て君のナンパじゃないの?」

「よくお分かりで!」

 | HOME |