アンチェインドコメディ

2017-11

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「魚の名前を入れて英会話しようぜ」

「なんだよいきなり」

「できなかったらお前、俺の言いなり」

「ちょ、ちょっとまて。俺は英語苦手だっつの」

「いくぞ!プリーズ鱚(キス)ミー」(キスしてくれ)

「始まるのかよ!えと、レッツ、アイスほっけ?」(アイスホッケーしよう)

「ホールドミー、鯛(たい)ト」(ぎゅっと抱きしめて)

「えーと、ダメだ!もう思いつかない」

「ア岩魚(いわな)ビーウィズユー」(一緒にいたい)

「な、なんかお前さっきから口説き文句ばっかじゃない?」

「アイアム鯨(ゲイ)!」

「ギャアアアア!」
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コメント

オー!アーユー(鮎)ゲイ!?(鯨)

オッケー!エブリ(鰤)バディー。

バッチコーイ(鯉)!

・・・バッチコーイは英会話じゃなかった_| ̄|○ 

ちなみに僕の住む所にはエビブリ魚んちゅ~という歌があります。

「エビブリ魚んちゅ~」という歌を調べてみました。
なるほど魚満載の愉快な歌ですね。

>作詞    ● 青山直人
>作曲・編曲 ● 西方 彰
>歌     ● 門嶋友美(友井音楽事務所)
>振付    ● ラッキィ池田

…ラッキィ池田って!

わざわざ調べて頂いたのですか!?恐縮です。

この歌に合わせて幼稚園児がTVで毎日踊っています。

歌詞に「こコチいいことなどまだシイラないのね」とありますが

心地いい事に少々エロスを感じてしまうのは僕の脳がやられているだけでしょうか?

富山って毎日こんな歌やってるんですか?
さりげなく幼児向けにエロスを盛り込むなんざ
侮れないですね。

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